関東宇部コンクリート工業株式会社

会社案内

沿革

沿革

1996年(平成8年)10月
首都圏(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県)の宇部興産株式会社 直系生コン会社6社が合併して関東宇部コンクリート工業株式会社を設立。
合併と同時に、工場単位で生コン会社12社を設立、各地区協同組合に加入。
その後、生コン製造会社11社及び輸送会社1社でのグループ経営実施。
2002年(平成14年)4月
関東宇部グループの効率的経営を行うとともに、社員意識の一体化を図る為、(株)関東宇部ホールディングスに商号変更し、生コン製造子会社11社体制を新たに設立した関東宇部コンクリート工業(株)の1社11工場体制に組織改革し、営業を開始。
2007年(平成19年)4月
千葉県に3工場を展開する小澤商事グループを関東宇部ホールディングスに系列化する。
2012年(平成24年)12月
浦安宇部生コン株式会社を関東宇部コンクリート工業株式会社に事業譲渡し、関東宇部コンクリート工業株式会社 浦安工場として運営継続。
2015年(平成27年)6月
浦安工場を東京支社の傘下に置く。
2019年(令和元年)6月
支社体制の効率的な運用のため東京、神奈川、三多摩の3支社を東京・玉川支社、三多摩・神奈川支社の2支社に集約。
2022年(令和4年)4月
親会社セメント事業の組織再編により、UBE三菱セメント株式会社のグループ会社となる。
2026年(令和8年)4月
UBE三菱セメントグループの生コン事業戦略の一環として、株式会社東京菱光コンクリートも含めた関東エリア生コン事業の一体運営体制を構築し、持株会社の株式会社関東宇部ホールディングスの商号をMUホールディングス関東株式会社に改める。

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